『カレーの壷』でスリランカの仕事作りを応援
「光り輝く島」を意味する常夏の島、スリランカで食されるのは、高温多湿の気候と豊かな大地が育んだ、スパイスを多彩に使った料理。 第3世界ショップとともに商品開発を行っているマリオさんは、そんなスリランカの食文化を日本の食卓にも届けたいという思いを込めて「カレーの壺」を届けてくれます。
日本に滞在していた経験からマリオさんの会社は職員の福利厚生の向上、障害者の雇用促進、スパイス農家の自立支援などにも積極的です。 わたしたちが継続して「カレーの壺」を買うことで、スリランカの仕事作りと産業育成にもつながります。




























