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yuica(ゆいか)アロマウォーター

敏感肌の方や、小さな子供、高齢の方でも

安心して使うことができる

日本の自然が香る水「アロマウォーター」で
みずみずしい素肌へ



日本の自然が香る水|アロマウォーター

 

自然が香る水「アロマウォーター」で
みずみずしい素肌へ

水蒸気蒸留法でエッセンシャルオイルと共に抽出された自然が香る水「アロマウォーター」。ハーブウォーターといわれたり、ハイドロゾル、アロマミスト、芳香蒸留水などの呼び名もあります。

水蒸気蒸留法で精油を作る際に、芳香植物を水蒸気にあて、精油成分を気化させた後、冷却しますが、その際に「脂溶性(精油)」と「水溶性(アロマウォーター)」に分離します。

脂溶性の精油のみが重要視され、水溶性の部分は廃棄された時代もありましたが、研究が進み、アロマウォーターの効能や使い方に改めて注目が集まっています。




精油よりやさしい効き目

アロマウォーターは微量(0.5%程度)の精油成分が含まれ、通常の精油よりも優しい効能で作用し、刺激が少ないことから、精油のような禁忌(その人の体質や症状、その時の状況等で使用しない方が良いこと)がほとんど無く、敏感肌の方や、小さな子供、高齢の方でも安心して使うことができるのが特徴です。(禁忌がゼロというわけではありません。)

 

 

 

 

 

 

 

yuica(ゆいか)アロマウォーターの写真

 

原材料はすべて日本産の植物

アロマウォーターには防腐剤が入っていないため、短いもので3ヶ月、長いもので2年程度の保存期間です。中には保存性を高めるために、エタノールが添加されていたり、輸入品には防腐剤が入っていることもあります。
せっかくの植物の恩恵ですので、できれば添加物や防腐剤が入っていないものを使いたいです。

このyuicaのアロマウォーターの原材料はすべて日本産の植物であり、保存料、添加物、防腐剤等を一切使用されていませんので、安心してお使いいただけます。
開封後は、冷暗所での保存になり、3ヶ月以内を目安にご使用下さい。


 

オススメ活用法

肌の潤い補給、乾燥対策に

化粧水やボディローションに。顔、体にシュッとひと吹き、みずみずしい潤い補給を。化粧水のあと、またはライスキャリアオイル、クリームなどの前に使用するとより効果的です。
また、肌の乾燥が気になった時に、手軽に追い保湿できます。飛騨高山の森に磨かれた良質な水を用いてるため、ナチュラルな保湿アイテムです。冬の乾燥季節に役立ちます。

メイク直しやメイクの仕上げに

顔に一吹きして、保湿しながら崩れてしまった化粧を直すことができます。
メイクの仕上げにもお使いいただけます。手軽にお肌を潤い補給ができるので、メイクの密着度が高まり、メイク崩れの原因である乾燥も防いでくれて長い時間メイクをキープできます。

フェイスパック

市販のシートマスクやコットンに染み込ませて、フェイスパックに。

スキンケアの「つなぎ」で使用する

化粧水のあと、ライスキャリアオイル、クリームなどの前に使用すると保湿効果がアップ。
または、入浴後や洗顔後は乾燥しやすいのですぐにケアをしたいときは、一度アロマウォーターを「つなぎ」で使用してから、本格的なスキンケアをするのもおすすめです。

ヘアケア

パサつきがちな髪や、寝ぐせ直しに。しっとりするくらいスプレーし、髪の毛に程よい潤いを与えて、髪を整えやすくなります。

汗拭きシート

ウエットティッシュやおしぼり、タオルに染み込ませて、汗をかいた体を拭くとスッキリします。

手作り化粧品に

キャリアオイルやジェルと混ぜて。精製水の代わりにもなります。

疲れ目に

目が疲れたときに、タオルやコットンに浸し、目を閉じてまぶたに置いて。

気分転換したいときに

手軽にリフレッシュしたい、仕事がはかどらない、集中したい...そんなときはアロマウォーターの香りで気分転換を。アロマウォーターを噴霧することで自然な植物の香りが室内に広がります。
自然の中にいるような心地よさで気分転換やリラックス効果が期待できます。

 

 

さらに、消臭スプレー、リネンスプレーにもご使用ください。
このように、アロマウォーターには様々な使い道があります。ぜひお好みの使い方で植物のやわらかな香りを楽しんでください。

 

 

 

 

ご使用上の注意事項

  • 開封後は3ヶ月以内にお使い下さい。
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用して下さい。
  • 化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止して下さい。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
  1. 使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
  2. 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
  • 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないで下さい。
  • 目に入ったときは、直ちに洗い流して下さい。
  • 乳幼児の手の届かない所に保管して下さい。
  • 極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 


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